山小舎管理員会より連絡(山小舎の鍵の管理者の変更)

山小舎の鍵の管理者を変更いたしました。

春季運営委員会でも改めてご案内いたしますが、

64年度の高野 甫さんから64年度の手塚 俊 一さんへ都合により変更いたしました。

50年代、60年代のOBの方は今後、手塚さんにご連絡頂き、

鍵の受け渡しをお願いします。

手塚さんの連絡先は先日お届けしたOB会名簿に記載されていますので、

ご確認ください。

OB会名簿がない方は竹内までご連絡下されば案内いたします。

忘れもの?

『やあ久しぶりの会』楽しかったですね。
皆さまの変わらない明るさに触れ大きな力を頂きました。 ありがとうございました。
当日会場でイヤリングが落ちておりましたので お知らせいたします。
お心当たりの方は中山佐知子まで
ご連絡下さい。

 

 

2018/03/03 Sat やあ久しぶりの会   ~老若男女 笑顔 笑顔 笑顔~

2018年3月3日、明学白金キャンパス、本館10階「大会議場(国際会議場)」にて、5年ぶりの「やあ久しぶりの会」が開催されました。

老若男女、80名の笑顔があふれ、積もる話に花が咲き、あっという間の2時間45分でした。企画段階に本部では「何をやろうか」という話し合いをしました。前回の事を思い出しながら検討し「何もやらなくても絶対盛り上がる」という結論にいたりました。会がスタートすると、会場中に笑顔、笑顔、笑顔。そしてあちらこちらから笑い声、歓声、BGMも聞こえないくらいでした。後半では、年代別の自己紹介。どちらかと言うと、しゃべりたい人の方が多いようで、こちらもとても盛り上がりました。

そして最後は、現役主将のエールから、全員で肩を組んでの「ワンゲルの歌」の大合唱で会場をひとつにし、1本〆(3本〆だったような)にてお開きとなりました。

私は、この後、2次会、3次会、4次会と飲み続け、電車では一駅乗り過ごし、最後は歩いて帰りました。

広報担当80年度・関口・・・楽しいハードな1日でした。

3月3日(土) 5年振りの「やあ久しぶりの会」開催します!

A「やあ、久しぶり~」                           B「本当に久しぶりだね~」                         C「何年振りかな~」                            A「5年振りらしいよ」

皆さま、たいへん永らくお待たせいたしました。                久しぶりに、5年ぶりに、「やあ久しぶりの会」を開催いたします。       既に、ご案内は皆さまのお手元に届いていることと思います。          同期や、前後の代にもお声掛けいただき、学生時代の思い出話に花を咲かせ、大いに楽しもうではありませんか。                         ハガキをまだ送っていない方、参加の方に〇をつけてポストに投函してください。 宜しくお願いいたします。

OB会 副会長・関口紀治(80年度)

前回は、お子さんまで数えると90名の方の参加がありました。

歴代主将の、個性あふれるいろいろな「ちょちょけ」

 

OB会名簿と広報誌届きました!

新しいOB会名簿と武尊小舎特集の広報誌が届きました。

名簿を開きながら “あの先輩どうしてるかな‥” “同期のあいつに連絡してみよう‥”

そんな気にしてくれる真新しいOB会名簿、関口君をはじめ担当の方々の大変なご苦労に感謝です。

来年秋に武尊小舎でのイベントを企画中とか、楽しみだな~

春秋会 石老山山行

  

石老山概略:丹沢山塊 相模原市 標高702m
実施日時:2017年11月11日(土)
9:22登山開始 14:20登山終了  天気快晴
参加メンバー:8名 ( )年度 敬称略
鈴木公(55)、中島(56)、草野(60)、川井(61)、大久保(61)
川田(63)、中津川(65)、中山(71)
コース概略:石老山登山口バス停発09:22→顕鏡寺09:55着/10:22発→さくら道→
融合平10:37着/10:45発→石老山頂上着11:23着 (ピークにて昼食 お湯を沸かしてみそ汁、豚汁、スープ等を味わいながら各自持参のお弁当を皆で分け合う)
12:15発→大明神展望台13:03着/13:10発→プレジャーフォレスト前船着き場14:20着/14:45発 渡し舟にて相模湖へ→15:00相模湖船着き場着。
山行のポイント:顕鏡寺とその参道沿いに続く巨岩群はその昔の海底が隆起してできたとのこと。相模湖方面の好展望が見られる融合平と大明神展望台、石老山ピークから富士山が雪を被った状態で見られた(1週間前には雪はなかった)。やはりピークでの皆で食べるお昼は楽しい、事前に奥さんと下見にきて一緒に冷めた愛を確かめながらの冷たいおにぎりでのお昼とは格段に違った。プレジャーフォレスト前で渡し舟に乗り相模湖へ10分の快適な船旅もいい気分転換になった。最後に相模湖駅前の「かどや食堂」での打ち上げも話が盛り上がった。さんざん飲んで食べて1人2,500円はリーズナブル。おまけに2階で陶器の展示を開催しており、芳名帳に記入すればお猪口のサービスがあったのもうれしかった。
ご挨拶:来春から、64年度の手塚先輩に代わって、私71年度の中山が65年度の中津川さんとご一緒に世話役を務めさせていただきます。皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。

第7代MGWV OB会会長就任のご挨拶

11月8日の運営委員会にて第7代OB会会長に選出されました76年度の中山佐知子でございます。
大役を引き受けることとなり、誠に身の引き締まる思いですが、何とか頑張ってみます。何よりも前会長の渕上さんが天国からエールを送り続けてくれることを糧にしたいと思います。
昨年、渕上さんが川井さんより引き継いだ際、若い代への橋渡し役として、望月さんと私と3人は新本部に残って活動することとなりました。
渕上さんは無念にも闘病生活となり、私が代行として動くこととなりましたが、実際は常に気にかけて病床から指示を出してくれた渕上さんと色々と提案してくれた望月さんに頼りっぱなしでした。
同期であり、そして飲み仲間であった渕上さん亡き後、気持ちとしてなかなか前へ進めず、会長不在という数か月となり、皆さまにはご迷惑をおかけしました。
そんな私なのに諸先輩方からの後押しもあり、優秀な本部のメンバーにも支えられ、前会長の川井さんのご指導を受け、伝統あるOB会を守っていく覚悟を決めました。
何よりも皆が益々集いたくなるOB会を目指します。ご心配をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

2017年秋季運営委員会に参加しました

初めて投稿します。

75年度、わたなべのぶひこです。

2017年11月8日、OB会の運営委員会に参加させていただきました。

同期の運営委員である岡田恭子さんから恫喝(?)されて、10数年ぶりに参加です。

久しぶりの参加ということで、恐れ多くも諸先輩を差し置いて発言する機会も設けていただいたにもかかわらず、何をいっているかわからないことをしどろもどろでお話ししてしまいました。バカかもとおもわれているかもしれません。。

参加させていただいた趣旨は下記の通りです。

このメッセージが、果たしてこのページに掲載されてもいいのかどうなのかは、「検閲」いただき、ご判断願います。

(1)中山佐知子(新)会長、望月副会長、執行部の皆様への、「感謝」と「敬意」をお伝えするために参加しました。

今のご時世、仕事があり、家庭があり、もしかして親の介護があり、孫がいたりして、何かと忙しいはず。にも拘わらず、更にOB会の執行部の業務もお受けされるというのは大変勇気のいることだと思います。ぜひ、力を合わせて、OB会の発展、継続のために頑張ってください。

(2)これからのOB会とOBとのコミュニケーションについての、個人的意見

「人は、ヒトサマの話を聞かない動物である」、と思います。

ワンゲルだけではなく企業、団体が抱える課題です。一人のOBとしてOB会を見ると、OB会の課題、希望、相談、連絡の肝を握っておられるのは「運営委員の方々」と思います。運営委員の方々がOB会に対する「感謝」と「愛情」を持っておられれば、その気持ちが同じ代のメンバーに伝播します。まずは、60名の運営委員へのコミュニケーションを更に深めてほしい、と思います。コミュニケーションに必要なのは、「こころ」と「しくみ」。

・・と書いていくと長くなるので、これで終わります。

ありがとうございました。