会社の敷地にニホンカモシカ!

 

山でニホンカモシカを見た方は多いと思います。

自分も南アルプスで見たことがあります。

先日、このニホンカモシカが会社に隣接する森の麓に現れビックリ!

挨拶しようと近寄ったら逃げられてしまいました。

自分が住んでいる磐田市の北にある水窪ダムあたりには、しょっちゅう出没して

るらしいのですが・・

体長は1m位だったかな・・

さすがに健脚 さっと逃げられた・・

同じ場所で4年ほど前に大きな奴を見つけたことがあった・・

 

会社の敷地に遊びに来るお友達たち・・

このほかにもイノシシ、タヌキ、キツネ、ノリスなどの猛禽類、可愛い野鳥たち・・ さながら動物園ですね。

 

 


第10回笹の会「武尊小舎」で開催

こんなに良い場所ある?

18名張りきって集合

牧場に集合

全員何となく集合

小屋前で

6月20~30日が毎年見ごろです

三合平のレンゲつつじと輝く白樺

参加者;18名
参加校;日大・中央・慶応・明治・明学・青学・同志社 7校
6月23日、24日梅雨時の中、晴天に恵まれ、新宿から三号平らまでマイクロバスで直行。
一昨年から、沼田から時間のかかる椎坂峠を越えなくとも済む新しいトンネル開通のお陰で大幅時間短縮。練馬から三号平らまで実働2時間半と言うところか。
レンゲツツジと白く輝く白樺林に参加者全員感激の声を上げ、小屋に近づくと「綺麗な小屋だね」中に入ると「使いやすそう」「清潔でよく管理されてるね」
各校から高評価で鼻高々!!
歴代山管の皆さんありがとう!!

渕上さん

OB会長である76年度渕上雄二さんの葬儀が過日しめやかに執り行われました。
ワンゲル関係者だけで60人近い方々が参列されました。
更に以前の職場の方・・後輩は公私ともにとてもお世話になったとの事。
地元の野球チームの方・・腰痛持ちばかりでチームネームはコルセッツだそうで、彼が監督兼エースだったようです。
ワンゲル関係者と言ったのは、途中退部された人々とも長年懇意にされていました。そのように多くの方々を愛し、皆に愛されていました。
どうして逝ってしまったのでしょう。悲しいです。彼の事だから、ガンを自分の中に取り込んでしまい、復活すると信じておりました。闘い続け、食事することもままならなくなってもウィダーインゼリー(ゴールドだけがお気に入り)を食する姿は力強ささえ感じました。でも人間には運命というものがあり逆らえなかったのですね。
私達は彼の想いを受け継いで、様々な夢を持って生きてゆきましょう。前へと進んでいくワンゲルそしてOB会を、天国からあの優しい笑顔で応援してくれると思います。
ご冥福をお祈りします。

「痛さ」で、自分の馬鹿さ加減に気付く

昨年12月5日ギックリ腰発症(既報)、2月17日帯状疱疹ですねという診断を受ける。いずれも生まれて初めての体験であり、それなりに驚き初体験の痛さと生活のしづらさをいやと言うほど味わった。これも後期高齢者への通過儀礼か?針療院の理学療養士も、皮膚科の医師も「疲れ」ですね、という診断。「疲れ?」そんなバカな・・・と聞き流していた。

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OB♡OG 新しいご夫婦の誕生です。出岡健さん(79年度)割石まり子さん(81年度)

2017年1月8日(日) 目黒区五本木の「聖パウロ教会」にて

出岡健さん(79年度)、割石まり子さん(81年度)のお二人の結婚式が執り行われました。

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新婦は、現役時代から有名な強力な雨女・・・今年最初の雨と強風を呼び込んでしまいましたが、お2人の門出を祝うため多くの皆様がお集まりいただきました。

特に新郎新婦の同期の仲間は、岡山・甲府・長岡・宇都宮・水戸、遠方から駆けつけました。

さらに80年代前半の最後のビッグカップルということもあり、78年度~84年度で39名+2名のOBOGが・・・あちらこちらで「ハグ」「握手」の大同窓会状態です。

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教会の集会室を借りての「披露ティーパーティー」※教会の為、禁酒禁煙 は、79年度の高橋陽子リーダーのもとOBOGによる手造りで、温かい素敵な会となりました。

両家のご親族、ご友人、割石さんの大連での教え子(日本在住)+MGWV、総勢70名。新婦のギター弾き語り、新郎のギター弾き語り(あれ、なんで一緒にやらなかったんだ?)、新婦ご友人のフルート演奏、79年度主将のアカペラによる「君といつまでも」・・・あっと言う間に時間が過ぎてゆきました。

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その後、目黒に移動し、お決まりの「庄屋」で、2次会。最後はカラオケBOXで、新婦のワンマンショー。皆が幸せになれた1日が終わりました。

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出岡健さん、まり子さん、明るく楽しい素敵な家庭を・・・お幸せに。

新郎の後輩、新婦の先輩・・・80年度・関口紀治

会費納入について

いつもOB会運営にご協力いただきありがとうございます。
この度、会費を入金したくても方法や振込先等が分からないという、
ありがたくも申し訳ないお言葉をいただきましたので、
お伝えさせていただきます。
会員の皆さんへ』に掲載いたしました。
よろしくお願い致します。
色々なことがあった一年でした。
来年も皆様にとって 幸多き年であることをお祈りいたします。

2016年春秋会

春の春秋会       4月23日(土)     三浦半島 大楠山(262m)

参加者:  酒井・鈴木公子・鈴木トヨコ・中島・草野・高杉・池田・斎藤・川田・中山

手塚・中津川(12名)

秋の春秋会       9月28日(水)・29日(木)  武尊小舎

参加者:  赤堀・酒井・鈴木公子・草野・川井・桜田・柴・藤江・高杉・大久保・仁科

斎藤・川田・高野・手塚・中津川 (16名)1-018小雨の中、灯の灯る山小舎

今までも何回か山小舎に出かけているが、ぬく湯荘にお世話になったこともあった。

戸丸朝治さんに沼田の駅まで迎えに来てもらい山小舎に入ったこともあった。

いつも温かな、穏やかな笑顔の朝治さんのお顔が思い出される。

最後になりましたが、朝治さんのご冥福を心からお祈り申し上げます。

富士見山行

11月1日(火)  参加者・川井・大久保・碓井・中山・中津川

当初の計画は紅葉山行であったが、今年の紅葉は時期が読めず、今ひとつということで、冠雪の富士見山行に変更された。前日からの雨天で富士見も無理かと思われたが、天候は回復傾向、河口湖駅に着くころには期待が持てそうな気配、それでも歩き始めは、まだガスの中、山道は広くタイヤの跡もある、登っていくとなんとジープが2台も下りてきた、思わず道を空けた、あとから山荘のジープであることがわかった。そのうちに雲が切れ、陽光がかすかに青空も見え始めた。山荘下からは雪の南アルプスの山容が、そして目の前にはくっきりと富士山の姿が、秋の雲と富士山すごいご褒美だ。1-003

冨士の雄姿を見ながらの昼食は話が弾む、やっぱり富士山は日本の誇り、見晴らしのいいこの場所には若い外国のカップルも昼食をとっている、この美しい富士山は素晴らしい日本のおみやげに違いない。下りは宝鉱泉へ、ここから都留駅までのバスがあるので、バスの時間には注意が必要だ。また富士見が目的であれば、同じ道を戻るのもいい、これも登山口から河口湖行きのバスの時間は調べておきたい、無事都留駅に戻った今回の旅は高尾駅で途中下車、懇親会となった。